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	<title>金沢聖書バプテスト教会</title>
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	<description>金沢聖書バプテスト教会は、神の愛とキリストの贖いと聖霊の導きによって真の神様を礼拝する者の集まりです。あなたを心より歓迎します</description>
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		<title>2012年１月説教音声</title>
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		<pubDate>Sat, 18 Feb 2012 14:30:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kanabapu</dc:creator>
				<category><![CDATA[礼拝説教【音声版】]]></category>

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		<description><![CDATA[2012年1月 主日の礼拝説教です。 ◆1月1日 　□元旦礼拝音声です。　 ◆1月8日 　□夕礼拝音声です。 ◆1月22日 　□朝礼拝音声です 　□夕礼拝音声です。 ◆1月29日 　□朝礼拝音声です 　□夕礼拝音声です。 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>2012年1月 主日の礼拝説教です。</p>
<p>◆1月1日<br />
　□<a href="http://www.kanazawabbc.org/sozai/messe/120101-asa.wma">元旦礼拝音声</a>です。　</p>
<p>◆1月8日<br />
　□<a href="http://www.kanazawabbc.org/sozai/messe/120108-you-maha.wma">夕礼拝音声</a>です。</p>
<p>◆1月22日<br />
　□<a href="http://www.kanazawabbc.org/sozai/messe/120122-asa.wma">朝礼拝音声</a>です</p>
<p>　□<a href="http://www.kanazawabbc.org/sozai/messe/120122-you-maha.wma">夕礼拝音声</a>です。</p>
<p>◆1月29日<br />
　□<a href="http://www.kanazawabbc.org/sozai/messe/120129-asa.wma">朝礼拝音声</a>です</p>
<p>　□<a href="http://www.kanazawabbc.org/sozai/messe/120129-you-maha.wma">夕礼拝音声</a>です。</p>
<p>WMAフォーマットで再生できる環境で再生できます。<br />
ウィンドウズメディアプレーヤーなどでお聞きください。</p>
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		<title>御言葉メール620</title>
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		<pubDate>Sat, 18 Feb 2012 11:17:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kanabapu</dc:creator>
				<category><![CDATA[601-650]]></category>

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		<description><![CDATA[御言葉メール620 2012年2月18日 「ここのユダヤ人は、テサロニケにいる者たちよりも良い人たちで、非常に熱心にみことばを聞き、はたしてそのとおりかどうかと毎日聖書を調べた。」（使徒１７の１１） ユダヤ教のパリサイ派 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>御言葉メール620</p>
<p>2012年2月18日</p>
<p>「ここのユダヤ人は、テサロニケにいる者たちよりも良い人たちで、非常に熱心にみことばを聞き、はたしてそのとおりかどうかと毎日聖書を調べた。」（使徒１７の１１）</p>
<p>ユダヤ教のパリサイ派の人達は、自分の考えを絶対視して他の考えを受け入れようとしませんでした。しかしベレヤのユダヤ人達は、パウロが話している事は本当に旧約聖書で言われているのかを自分達で調べる、理性的な見方をする人達でした。</p>
<p>ここで言われている良い人達」とは、罪が無い、とか、りっぱな行いをする人という意味ではなく、真理に対して寛容に心を開く、という意味で使われています。ベレヤの人達は毎日聖書を調べた結果、多くの者がイエス様を信じました。神のことばである聖書のみが、キリストがどういう方であるかを教え信仰へと導く。続けて聖書を学ぶ目的は、キリストご自身との個人的な深い交わりの中に生きる為です。</p>
<p>それは生活の全てでキリストを信頼する事。信頼するためには聖書を知らなければなりません。そこで聖書を読む時、その箇所で言おうとしている事、その意味、更に自分にどう適用できるか、を考えながら読むと理解の一助になると思います。</p>
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		<title>御言葉メール619</title>
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		<pubDate>Sat, 11 Feb 2012 13:44:53 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kanabapu</dc:creator>
				<category><![CDATA[601-650]]></category>

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		<description><![CDATA[御言葉メール619 2012年2月11日 「真夜中ごろ、パウロとシラスが神に祈りつつ讃美の歌を歌っていると・・・」（使徒行伝１６の２５） 私達は、自分の人生で今が最悪だと思う時があるかもしれません。私も人からみたら、それ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>御言葉メール619</p>
<p>2012年2月11日</p>
<p>「真夜中ごろ、パウロとシラスが神に祈りつつ讃美の歌を歌っていると・・・」（使徒行伝１６の２５）</p>
<p>私達は、自分の人生で今が最悪だと思う時があるかもしれません。私も人からみたら、それほどでもない事であっても、自分では最悪だと思う時がありましたし、これからもあると思います。その時に一番辛い事は、最悪と考える環境以上に自分の状態が最悪だった事です。</p>
<p>神様を信頼できない自分を教えられ、みじめで平安がありません。パウロ達は福音宣教がきっかけで捕えられ、ムチで打たれ牢屋に入れられ足かせをつけられる。その中で彼らは弁解するでもなく嘆くでもなく、神に祈りつつ讃美していた、とあります。最悪の環境でありながら、パウロ達が神を礼拝するのを妨げるものは何もなかった。この記事は私を慰めます。</p>
<p>自分がどんな状態でも神様を信頼する事ができるのだと。自分にはできなくても「信頼させて下さい」と祈ればよいのだと。私達は問題や環境だけにいつしか心が奪われると、不安やみじめさに自分を追いやり、パウロの持っていた平安が理解できなくなります。神への信頼こそが、人が決して奪う事のできない平安へと導くでしょう。</p>
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		<title>御言葉メール618</title>
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		<pubDate>Sun, 05 Feb 2012 10:07:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kanabapu</dc:creator>
				<category><![CDATA[601-650]]></category>

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		<description><![CDATA[御言葉メール618 2012年2月4日 「主は彼女の心を開いて、パウロの語る事に心を留めるようにされた。」（使徒行伝１６の１４） 私の友達が、大学時代に最も安い船旅でヨーロッパを旅行した時、行く先々の町に教会があり、日曜 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>御言葉メール618</p>
<p>2012年2月4日</p>
<p>「主は彼女の心を開いて、パウロの語る事に心を留めるようにされた。」（使徒行伝１６の１４）</p>
<p>私の友達が、大学時代に最も安い船旅でヨーロッパを旅行した時、行く先々の町に教会があり、日曜日に教会へ行くとタダでバッハのオルガン演奏が聴ける、と音楽の好きな彼女は驚いていました。多分、礼拝のオルガン奏楽だったと思いますが、当時クリスチャンでなかった彼女にはタダの生演奏が聴ける、と興奮した事でしょう。</p>
<p>ヨーロッパは伝統あるキリスト教国ですが、そのヨーロッパ大陸に一番最初にキリスト教を伝えたのは伝道者パウロでした。パウロを通して、ヨーロッパで一番最初のクリスチャンになったのは、ルデヤという女性である事が聖書に記されています。パウロの語る言葉を聞き、ルデヤはイエスを主と信じました。</p>
<p>聖書には、主が彼女の心を開かれた、とある。聖書のことばを聞いて自分が信じる時、それは神が心を開かれた時です。信仰は神様からのプレゼント。ルデヤは与えられた信仰を感謝し、自分の家を伝道の拠点にしてパウロ達を支えていくのです。私達も、信仰が与えられている恵みに、いつも主が気づかせて下さり感謝できます様に。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>御言葉メール617</title>
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		<pubDate>Sat, 28 Jan 2012 13:57:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kanabapu</dc:creator>
				<category><![CDATA[601-650]]></category>

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		<description><![CDATA[御言葉メール617 2012年1月28日 「聖霊と私たちは、次のぜひ必要な事のほかは、あなたがたにその上、どんな重荷も負わせないことを決めました。」（使徒行伝１５の２８） 現在、私達は、救いは信仰のみによる、という教理を [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>御言葉メール617</p>
<p>2012年1月28日</p>
<p>「聖霊と私たちは、次のぜひ必要な事のほかは、あなたがたにその上、どんな重荷も負わせないことを決めました。」（使徒行伝１５の２８）</p>
<p>現在、私達は、救いは信仰のみによる、という教理を当たり前の事として信じ伝えています。しかしこの聖書の教えが確立していくために、教会会議における論争が必要でした。キリストを信じる信仰のみによって多くの異邦人が救われました。</p>
<p>ところがユダヤ人クリスチャンのある人達が、異邦人も割礼を受けなければ救われない、と言い出したのです。パウロ達異邦人伝道者は、この割礼を説く人達と激しい対立と論争を起こし、やがてエルサレム教会において論議される事になる。エルサレム会議の始まりです。この会議において、ユダヤ人も異邦人も区別なく神の恵みによって救われる、だから異邦人に割礼などを強制してはならない事。</p>
<p>しかし長い伝統の中に生きているユダヤ人に配慮すること。これらの決定にあたって教会は、「聖霊と私たち」が決めた、と宣言します。教会会議を導かれるのは聖霊です。主の御心を求めながら、教会会議でお互いが意見を言い合える時、一人一人が聖霊の導きを覚える事が出来ます様に。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>障害者と福音　2012冬季修養会について</title>
		<link>http://www.kanazawabbc.org/info-event/1029/</link>
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		<pubDate>Sun, 22 Jan 2012 15:15:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kanabapu</dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ・イベント]]></category>

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		<description><![CDATA[2012年2月11日の冬季修養会についての案内ができましたのでお知らせします。 　国際障害者年をきっかけとして、日本でもノーマライゼーションが掲げられ、まだまだ不自由分とは言え、以前とくらべて随分障がい者理解、バリアフリ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>2012年2月11日の冬季修養会についての案内ができましたのでお知らせします。</p>
<p>　国際障害者年をきっかけとして、日本でもノーマライゼーションが掲げられ、まだまだ不自由分とは言え、以前とくらべて随分障がい者理解、バリアフリー、制度、保障などが進んできました。この時代の中で今キリストのからだである教会は、障がい者についてどのように理解しているでしょうか。教会の使命とは何なのでしょうか。今回は、とくに聴覚障がい者焦点をしぼり、限られた時間の中で内容も限られますが、教会として障がいを持った方たちと、どう取り組んで行ったらよいかについて学びます。</p>
<p>内　容</p>
<p>　１、キリスト教会と障がい者</p>
<p>　　　　宣教と教会形成の歴史の中で、教会において障がい者がどのように位置づけられ、どのように関わってきたか。BBFにおいての経緯と現状を交えて学びます。</p>
<p>　２、障がい者と福音　～　聴覚障がい者と福音そして教会　～</p>
<p>　　　　聖書は障がい者について、また教会と障がい者の関係についてどう教えているのか。聴覚障がい者の置かれている現状と、教会における位置、課題、展望について学びます。</p>
<p>日　時　２０１２年２月１１日（土）　午前１０：３０～午後３：３０</p>
<p>会　場　金沢聖書バプテスト教会</p>
<p>　　　　石川県金沢市西大桑町１－１８</p>
<p>　　　電話０７６－２４７－２８６０</p>
<p>参加費　５００円（資料代）</p>
<p>　　　　※参加者の昼食は無料（参加者同伴の聴講しない子どもさんにも同じ食事を提供致します）</p>
<p>【申込方法】</p>
<p>　当ＨＰからメールでお知らせいただくか</p>
<p>金沢聖書バプテスト教会まで直接お電話ください。</p>
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		<title>御言葉メール616</title>
		<link>http://www.kanazawabbc.org/mikotobamail/mikotobamail601-650/1027/</link>
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		<pubDate>Sat, 21 Jan 2012 12:58:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kanabapu</dc:creator>
				<category><![CDATA[601-650]]></category>

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		<description><![CDATA[御言葉メール616 2012年1月21日 信じようとしないユダヤ人たちは、異邦人たちをそそのかして、兄弟たちに対し悪意を抱かせた。」（使徒１４の２） 自分の立場にこだわる党派心と偏見は、自分の立場をおびやかす、と思われる [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>御言葉メール616</p>
<p>2012年1月21日</p>
<p>信じようとしないユダヤ人たちは、異邦人たちをそそのかして、兄弟たちに対し悪意を抱かせた。」（使徒１４の２）</p>
<p>自分の立場にこだわる党派心と偏見は、自分の立場をおびやかす、と思われる者を排除しようとします。パウロ達の伝えたキリストを信じないユダヤ人達は、事情のよくわからない異邦人たちをそそのかして、パウロや信じた兄弟達に悪意を抱かせます。</p>
<p>その様な中でパウロ達は、語り続けた。長らく滞在してまで。悪意ある噂の中で、何故パウロ達は語り続けられたのだろうか。私なら、とてもそこに居れないだろうと思うのです。パウロ達は、悪意ある噂や人と戦っていたのではなかった、と云えると思います。人の悪意は神様にゆだねるべき問題で、自分が戦うべき問題ではない事を知り、彼らはそこに立ったのでしょう。</p>
<p>しかし、そういう戦いをした事のある人はわかると思いますが、これが難しい。怒りは人に向くからです。その時に、問題と自分の思いを神様に委ねれる様に助けてください、と神に向えます様に。クリスチャンの戦いは、人ではなく、自分を神に向かわせるための戦いといえます。悪意や人を神に委ねる恵みにあずかれます様に。</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>御言葉メール615</title>
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		<pubDate>Sun, 15 Jan 2012 21:35:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kanabapu</dc:creator>
				<category><![CDATA[601-650]]></category>

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		<description><![CDATA[御言葉メール615 2012年1月14日 「弟子たちは喜びと聖霊に満たされていた。」（使徒行伝１３の５２） パウロ達は、アンテオケという町のユダヤ人会堂で説教し伝道したところ、主の言葉がこの異邦人地域全体に広まりました。 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>御言葉メール615</p>
<p>2012年1月14日</p>
<p>「弟子たちは喜びと聖霊に満たされていた。」（使徒行伝１３の５２）</p>
<p>パウロ達は、アンテオケという町のユダヤ人会堂で説教し伝道したところ、主の言葉がこの異邦人地域全体に広まりました。信じる者が起こされましたが、妬みにかられたユダヤ人達は、パウロを迫害し、この町から追放したのです。指導者が追放され、その町に残されたキリストを信じたばかりの弟子たちの様子が冒頭のみことばです。</p>
<p>私なら失望落胆して、キリストを信じるのをやめようと思うだろうな、という状況がそこにはありました。恐ろしく喜べない事態です。しかし彼らは喜びと聖霊に満たされていた、とある。罪の赦しはキリストによる、信じる者は皆、キリストによって解放される、というパウロのメッセージは弟子達に、奪う事のできない喜びをもたらしたのです。</p>
<p>キリストをはっきり告白する生活は、自分の周りからの圧力や自分自身の罪や弱さの故に自分を責める事もあります。しかし困難と悲しみの中に、聖霊の満たしと喜びをもって支えてくださる神様がおられる。迫害の中のお弟子さんも現代に生きる私達も、今、置かれている中で歩みを続ける力は、この神への信頼です。</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>御言葉メール614</title>
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		<pubDate>Sat, 07 Jan 2012 11:47:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kanabapu</dc:creator>
				<category><![CDATA[601-650]]></category>

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		<description><![CDATA[御言葉メール614 ２０１２年１月７日 「彼（コルネリオ）は敬虔な人で、全家族とともに神を恐れかしこみ・・」（使徒行伝１０の２） 最近の世界的なキリスト教会の傾向として、イエスキリストを救い主、つまり自分の主であり従うべ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>御言葉メール614</p>
<p>２０１２年１月７日</p>
<p>「彼（コルネリオ）は敬虔な人で、全家族とともに神を恐れかしこみ・・」（使徒行伝１０の２）</p>
<p>最近の世界的なキリスト教会の傾向として、イエスキリストを救い主、つまり自分の主であり従うべきお方としての理解が薄くなっている事を聞きます。自分の一番親しい友人、身近にいて下さる方ではあっても、絶対的に従うべき方、仕えるべき方としては考えられなくなっている、というのです。</p>
<p>確かに礼拝の説教や讃美の変化などを考えても、神を崇めるというより、自分の心が満足したり楽しめたり感動する事が求められているかな、と考えさせられます。ローマ軍の百人隊長コルネリオは、異邦人ではあっても神に対する敬虔さは全家族だけでなく、しもべや部下にまで影響を与えていました。ペテロがコルネリオの所に来た時、彼はペテロの足元に平伏したとあります。</p>
<p>神に対する絶対的従順は神のことばを伝える者にも及んでいるのを見る時、百人隊長コルネリオが神のことばに奴隷の様に仕える姿を見る思いがします。神の言葉に対して私もそのようでありたいと願います。自分の思いに引きずられる弱さを抱えながらも助けられ、神を崇める一年となります様に。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>2011年12月説教</title>
		<link>http://www.kanazawabbc.org/voice/1015/</link>
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		<pubDate>Sat, 31 Dec 2011 03:31:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kanabapu</dc:creator>
				<category><![CDATA[礼拝説教【音声版】]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.kanazawabbc.org/?p=1015</guid>
		<description><![CDATA[2011年12月 主日の礼拝説教です。 ◆12月4日 　□朝礼拝音声です。　 　□夕礼拝音声です。 ◆12月11日 　□朝礼拝音声です。　 　□夕礼拝音声です。 ◆12月18日 　□朝礼拝音声です ◆12月24日 キャン [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>2011年12月 主日の礼拝説教です。</p>
<p>◆12月4日<br />
　□<a href="http://www.kanazawabbc.org/sozai/messe/111204-asa.wma">朝礼拝音声</a>です。　</p>
<p>　□<a href="http://www.kanazawabbc.org/sozai/messe/11104-you-maha.wma">夕礼拝音声</a>です。</p>
<p>◆12月11日<br />
　□<a href="http://www.kanazawabbc.org/sozai/messe/111211-asa.wma">朝礼拝音声</a>です。　</p>
<p>　□<a href="http://www.kanazawabbc.org/sozai/messe/111211-you-maha.wma">夕礼拝音声</a>です。</p>
<p>◆12月18日<br />
　□<a href="http://www.kanazawabbc.org/sozai/messe/111218-asa.wma">朝礼拝音声</a>です</p>
<p>◆12月24日 キャンドルサービス<br />
　□<a href="http://www.kanazawabbc.org/sozai/messe/111224.wma">キャンドルサービス</a>です。　</p>
<p>◆12月25日<br />
　□<a href="http://www.kanazawabbc.org/sozai/messe/111225-asa.wma">朝礼拝音声</a>です。　</p>
<p>WMAフォーマットで再生できる環境で再生できます。<br />
ウィンドウズメディアプレーヤーなどでお聞きください。</p>
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